【第五人格】庭師にオススメの内在人格(人格120対応版)【IdentityV】

こんにちは、じぇのです。
今回は庭師の人格についてご紹介したいと思います。

庭師は救助をあまり得意とするキャラではないと思っているので、救助を率先して行う内在人格(36)は紹介してません。

もがいて脱出!型

「中治り」+「割れ窓理論」の39構成でチェイス出来るようにしています。
そこに、「生存の意思」をマスターした内在人格です。

庭師は外在特質により椅子を壊すための工具箱が無くならず、椅子を壊す速度も早いです。
それを生かして、もし追われてダウンしてしまった時に近くのロケットチェアをあらかじめ壊しておくことですぐにロケットチェアに座れせらせられること防げます。
ハンターはロケットチェアに座らせようとすると遠くに運ぶ必要があるので(異常の場合を除く)、遠くに運んでいる最中に「生存の意思」の効果でもがいて脱出を狙った内在人格にしました。

運んでも地獄運ばなくても地獄型

先ほど紹介した内在人格と似ていますが「中治り」+「割れ窓理論」の39構成と「生存の意思」を2振りと「不撓不屈」に1振りしていますが、「生存の意思」を1振りにして「不撓不屈」を2振りにするのもありだと思います。
自分と相性が良さそうな方を使ってください。

こちらも先ほど紹介したように動くのが前提で書いていますが、ハンターによってはダウンさせて放置されることもあると思います。

そんな時に早く「起死回生」で立ち上がるようにする為とダウン状態の移動速度が早くなる「不撓不屈」を採用しました。

「起死回生」と「不撓不屈」で起き上がり再度チェイスして時間を稼ぐのもいいと思いますし、ハンターが遠くに行ってしまったらそのまま逃げる事もできます。

「起死回生」を使ってしまった後にも「不撓不屈」のダウン状態での移動速度が上昇することにより、ハンターはダウンした状態でも庭師が遠くに行くことが出来るとわかるため、味方に回復させまいハンターが動くので動きが制限されます。

ハンターが庭師の近くにいるならその間に味方が解読をしてしまえば良いですし、味方の方へハンターが行った場合は自分自身を味方に回復してもらうこともできます。

これによりハンターにとっては運んでも「生存の意思」によって抜けれますし、運ばなくても「不撓不屈」によって遠くへ移動されることもあるので運んでも地獄運ばなくても地獄状態になります。

味方を座らせない型

先ほど紹介した上二つとは少し違った内在人格になっています。ある程度慣れてきた人にオススメします。
「中治り」+「割れ窓理論」の39構成と「自らを欺く」を2振りと「生存の意思」を1振りしています。

味方がある程度近くでチェイスしている時に「自らを欺く」を活用し、暗号機の解読をわざと失敗してハンターの位置を特定することで、味方がダウンしそうな位置の椅子を壊しにいくことが出来るようにしています。

しかし、マップやダウンする位置によってはロケットチェアをいくつか壊してもあまり効果がないこともあるので、その見極めが大事になってくると思います。

まとめ

ハンターのおもてなしの弱体化が決まったということで庭師の活躍できる機会が増えそうですね。

余談ですが、庭師の一周年記念の衣装はとっても可愛いですよね。
早くアイテム交換に追加されることを願っています。


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