【第五人格】医師にオススメの内在人格(120対応版)【IdentityV】

こんにちは、じぇのです。
今回は医師の人格についてご紹介したいと思います。
医師はジョセフとはとても相性が良いです。
ジョセフは現在の環境ではBANされるくらい強いらしいので、これはジョセフの天敵の医師の時代が来たかもしれませんね!

中治り+窓割れ理論+医師

チェイス医師(受動特質)の内在人格です。
他のサバイバーでも何度か紹介していますね。

医師は中産階級により、窓や板の乗り越え速度15%遅いのでチャイスができるキャラかと言われればそうではないですし、機械技師のように捕まってもロボットがある!というキャラではないのでチェイスは大事です。
なので、そこを補うために窓割れ理論を採用しています。

回復速度が上がるものが「医師(受動特質)」しかありませんが、医師(サバイバー)の医術熟練により回復速度は20%早いですし、そこに「医師」をつけるので回復速度45%まで上昇するので十分に回復役の役割を果たせると思います。

いや、長所を伸ばすべきだ!とか、回復速度もっとあげたいよ!って人は次の構成がオススメです。

中治り+傍観者+医師

回復特化型の内在人格です。
味方が負傷したら率先して回復しに行けるようにしました。
特に相手がジョセフだったら味方がどの位置で負傷しているかわかるので、回復が終わる前に吊られてしまった!ということはなくなると思います。

回復速度はすごく上がります。特に仲間を治療する速度は、
医術熟練(外在特質)により20%
傍観者(受動特質)」により20%
医師(受動特質)」により25%
合計65%回復速度が上昇します!強い!
監視者を置かれたままダウン放置されているサバイバーを起こすことも無理なくできそうです。

「傍観者」を取得する途中にある「不撓不屈」により仮にダウンしてもすぐに起き上がれるようになっています。
回復役である自分がダウンしても回復が早いのですぐに立て直せるのは強いですね。

「中治り」って必要?

「傍観者」と「医師」を取得するなら「中治り」は必要ないんじゃないの?
そう思う方もおられるかもしれませんが、私は必要だと思います。

試合終盤になると負傷したサバイバーが多くなる中で医師は自己回復が可能ですし、なおかつ早いです。
なので、「危機一髪」は取得していませんが救助に行く事もあると思います。
終盤なので、肉壁をすることもあると思いますし、ダウンをしてしまうことだってあると思います。
なので、その時のための保険として「中治り」が必要になります。

味方は中治りがあると思って動いていると思いますし、私が中治りがないと心配というのもあるかもしれません(笑)

まとめ

医師(サバイバー)と医師(受動特質)ですごくややこしい文章になってしまいました。
医師の名前を「医療」とかにしてくれないかな.....

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