【第五人格】これだけ設定すれば大丈夫!?サバイバーのオススメ人格(天賦)3選!【IdentityV】

こんにちは、じぇのです。
人格ってたくさんあってどれを使えば良いか最初悩みますよね…。
非対称ゲームで有名なDeadByDaylightをやっていた時は4つだったのです、最初見た時はこれどうしたらいいの?と悩みました。
という事で今日は、これさえ設定しておけばOKな人格(天賦)を3つご紹介したいと思います。

🌟紹介する前に(個人的に)必須スキルについて

基本的に下記の2つはどの人格(天賦)でも必須スキルです。
・起死回生・・・ダウン状態から負傷状態まで1度だけ回復できる
・受難・・・自身がロケットチェアに拘束されている時に、他のサバイバーが互いに見えるようになる

「起死回生」はダウンして吊られない時(例:最後に2人残ってて全滅を狙うためにわざと吊らないハンターなど)に有効です。同時ダウンする事も結構あるので有効な場面は意外と多いです。

「受難」は拘束時に味方も全員の位置がわかるようになるため、
・誰が救助に行くか(基本的に近い人で解読専門キャラじゃない人が救助に行く事が多いです)
・どこで暗号機を解読しているか(解読中の暗号機の位置がわかるため無駄がなくなります)
・治療してほしい時に仲間がどこにいるか
などたくさんのメリットがありますのでオススメです!
(というか、つけてくださいお願いします・・・)

36(救助)

36は救助をメインとした人格(天賦)です。
時計の針でいう3時と6時の方向に見えるので36と呼ばれます(たまに「右下」と言う人もいます)

「危機一髪」によって仲間をチェアから救出すると、自身とその仲間が20秒間の無敵時間を得る事ができます。
1度しか使えませんがとても強力です。

「中治り」は暗号機を全部解読すると、ただちに1段階回復し、さらにダッシュの速度が50%5秒間上昇します。これによって最後の暗号機をギリギリで止めておき、救出と同時に解読を完了すると回復&ダッシュでハンターから逃げる事ができます。

取得順序(ポイントが100まで貯まっていない人向け)

「受難」→「起死回生」→「危機一髪」→「中治り」

39(チェイス)

39はチェイスをメインとした人格(天賦)です。
これも時計の針でいう3時と9時の方向に見えるので39と呼ばれます。

割れ窓理論と膝蓋腱反射によって「板乗り越え」と「窓乗り越え」後のダッシュが50%3秒間上昇します。
これによってハンターから逃げやすくなります。

負傷状態になっても、起死回生によって回復できるのでチェイスで頑張って時間を稼ぎたい人にオススメです。

取得順序(ポイントが100まで貯まっていない人向け)

「受難」→「起死回生」→「割れ窓理論」→「中治り」

隠密

隠密はチェイスが苦手な方にオススメです。

「雲の中で散歩」で足跡の持続時間を最大2秒減らす事ができ、「不安」によってしゃがんで移動する速度が40%上昇するので、ハンターが近づいてきたら落ち着いてしゃがんで逃げる事によりハンターを見失わせる事ができます。

もし吊られても「うたた寝」のスキルによってロケットチェアの発射速度を低下させて時間を稼ぐ事ができます。

暗号機を全部解読すると「気が散る」の効果でハンターの位置が5秒間わかるので、「中治り」の効果でダッシュ速度を上げながらハンターと反対方向の出口に逃げて安全に脱出が可能です。

取得順序(ポイントが100まで貯まっていない人向け)

「受難」→「起死回生」→「雲の中で散歩(3)」→「中治り」→「うたた寝(2)」

まとめ

紹介した3つは基本的な人格(天賦)になります。
慣れてきたらこの3つを改造して自分なりのオリジナル人格(天賦)を考えてみるのも良いかもしれません。

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