【第五人格】ランク戦で使えない・・・初心者におすすめできないサバイバー3選!!【IdentityV】

こんにちは、じぇのです。
以前、初心者おすすめサバイバーをご紹介しました。

今日は逆に「初心者におすすめできないサバイバー」をご紹介したいと思います。

傭兵

傭兵は救助&チェイスに特化したサバイバーです。
負傷が15秒遅延して反映されるので、恐怖の一撃をもらってもしばらく動く事ができます。使いこなせばとても優秀なサバイバーですが、おすすめできない理由があります。

肘あてが難しい

肘あてはわざと壁に当たってからものすごい速さでその場を離脱する事ができるアイテムです。
ですが、この肘あては非常に扱いが難しくそれなりの練習が必要になります。
もしランク戦で傭兵を使いたい場合は必ず使いこなせるようになるまで練習してからにしましょう。

通常のチェイスが上達しなくなる

肘あてのおかげでハンターから比較的簡単に逃げる事ができます。そのせい通常のチェイスをする事があまりなく、板や窓をつかって上手に逃げるための行動を取る機会が非常に少なくなります。傭兵以外を使った時にすぐに負けてしまうようになるので、まずは他のサバイバーを使ってハンターと長時間チェイスをする練習をしましょう。

ハンターの攻撃を避ける技術が上達しなくなる

傭兵は恐怖の一撃をもらっても、しばらく動けるせいで恐怖の一撃をもらう事に抵抗がなくなってしまいます。結果、ハンターの攻撃から逃げる癖がつかなくなってしまいます。

ランク戦などでは恐怖の一撃をガンガンもらってすぐダウンする傭兵を見かけて「あー・・・」と溜め息が出てしまう事も多いです。まずは他のサバイバーで練習してから使うようにしましょう。

心眼

心眼は解読に特化したサバイバーです。
暗号機の解読速度が30%早く、杖を使う事で誰かが解読途中の暗号機の位置を表示したり、仲間にハンターの位置を教えたりと非常に便利な能力を持っています。
ですが、このキャラも初心者にはおすすめできません。

マップの情報を全て覚えていないと使えない

心眼の最大のデメリットとして目が見えず音で周りの情報を取得するために画面が真っ暗でほとんど見えません。それだけではなく、板や窓の操作速度が30%も遅いためチェイスも苦手です。

そのため、暗号機の位置・板の位置・強ポジの場所・逃げる順路・脱出ゲートの位置・ハッチの出現位置などマップのありとあらゆる情報を全部覚えて初めて使えるようになるサバイバーです。まずは他のサバイバーでマップを覚えてから使うようにしましょう。

マジシャン

マジシャンはステッキを使って幻像を作って身を隠す事によりハンターから逃げやすいサバイバーです。
このサバイバーは初心者が使う分に関しては問題ない性能に見えますが、実は今回紹介した中で初心者に一番おすすめできない理由があります。

マジシャンをチェアから救出するために2倍時間がかかる

マジシャンを救出する時間が2倍に伸びます。つまり自分がチェアに座ってしまうと味方が救助狩りに遭ってしまい、そのままゲームが負け濃厚になる可能性が高いです。

マジシャンを救助狩りに遭わないように助けるのは高難易度のスキルが要求されます。特にリッパーやハスターなど救助狩りが得意なハンターだったり地下室の場合だと初心者パーティの場合は救助を諦めるしかありません。

ハンターに捕まらない自信があったり、仲間に救助が上手な人がいる場合以外は使わない事をおすすめします。

まとめ

今回紹介したサバイバーは使いこなす事ができれば、とても強力なサバイバーです。
まずは他のキャラで練習して、慣れてきたら使ってみてください。
ランク戦で使う前に、必ず野良やカスタムで練習する事をおすすめします。

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