【第五人格】心眼にオススメの内在人格(人格120対応版)【IdentityV】

こんにちは、じぇのです。
今回は心眼の内在人格についてご紹介したいと思います。

チェイス型

中治り割れ窓理論怪力でチェイス型にしています。
板当てが得意な方板での読み合いが得意な方にはこちらをオススメします。

心眼は外在特質の『虚弱』により、板や窓の操作速度が30%低下するにどうしてチェイス型にするのだろう?と疑問の方もいらっしゃると思います。
その理由は、心眼遮蔽物を挟んだ攻防では最強キャラだからです。

心眼はハンターとの距離が近い場合、ハンターシルエットが白く表示されます。
なので板での攻防の際には、ハンターの動きが丸見えの状態です。
特に透明化状態のリッパーなどは、普通のサバイバーではどこにいるのか見失うことも多々ありますが、心眼はその心配がありません。(霧の刃には注意してください)
また、ハンターは板を挟んだ読み合いではフェイントをしてきたり、ステイン(赤い光)を消して攻撃してくる場合が多いですが、心眼にそれは効きません
これにより、板の近くでハンターを待ち伏せし、通ってきたタイミングで板を当てる事ができます。

「怪力」を取得している理由は、心眼はチェイスを伸ばせるようなスキルではないので、チェイスをする際に膝蓋腱反射や割れ窓理論が主になり、膝蓋腱反射や割れ窓理論が使えない状態ではチェイスが厳しいことも多いです。しかし、「怪力」を取得することで膝蓋腱反射や割れ窓理論を再度使う為の時間を稼いだり、場所によっては次の板へ移動できます。

「寒気」でハンターが来る位置を大体把握できるようにしていますがマップによって「生存の意思」変更するのも良いかもしれません。

解読型

中治り割れ窓理論うたた寝で解読型にしています。
初心者の方や、チェイスに自信がない方にはオススメです。

この人格はすぐに捕まってしまっても時間を稼げるように「うたた寝」を取得しています。
心眼は遮蔽物を挟んだ攻防が最強と言っても、慣れるまでには時間がかかります。
慣れるまでの間にこの人格を使うのも良いかもしれません。

後、「機械精通」を取得して調整発生率を10%増加させています。
これにより少しではありますが解読が早くなるようにしています。

ゲーム開始時ハンターがあまりこない暗号機の場合、すぐに重叩き(杖トン)を使うのは控えるのも良いかもしれません。
この人格は、ハンターに見つかってしまうとチェイスがしんどいです。ハンターによっては杖の音を頼りに心眼を追ってくることもあるので...
他のサバイバーがチェイスを開始した際にスキルを使うと良いでしょう。

かくれんぼ型

中治り割れ窓理論雲の上で散歩で隠密型にしています。
かくれんぼに自信のある方にはオススメです。

ゲーム開始時にすぐに重叩きをすることにより、ハンターをおびき寄せます。
そこを雲上で散歩により隠密し、時間を稼ぐ事ができます。
隠密が成功しハンターがターゲットを別の人に変えると心眼の早い速度で解読することもできますし、万が一見つかったとしても時間を稼ぐと言う目的は果たしているので、他のサバイバーの解読が進んでいるので勝利に近づくきます。

まとめ

心眼は以前まではマップを覚えていないと使うのが難しかったのですが、好奇心強迫神経病の位置が入れ替わったことにより初心者にも使いやすくなりましたよね!

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